自分の好きなこと、やりたいこと、やっちゃえよ🤘

 

という風潮が広がっていますが

 

 

ビジネスも、新しく取り組むことも、

すぐに諦めてしまう人が多いですね。

 

 

「私はこのためにやってきたんだ!」

「人のサポートをしたいんだ!」と使命を見出し

 

 

やっと光指す方向が見えて走り出したのに

 

 

 

「やっぱ方向性、違ったみたい。」

「ビジネスがやりたいわけじゃなかったみたい。」

「もうちょっと自分のやりたいことやってみたい。」

 

と、先日まで熱く語っていた人が

急に人が変わったかのように

「ぽーい」と投げ出す、「飽きっぽーい君」。(適当に命名)

 

(何も見えません。)

 

 

だから、

「とりあえず続けろ!」

「とりあえず行動しろ!」

「前向きに行け!」

「それがだめなんだ!」と

(メンターとか師匠と言われる人)

 

言われるも、どうしても行動できず

 

「やっぱり自分は飽きっぽい。」

「なにをしても継続力がない。」

コツコツ行動できない。」

 

と落ち込む。。。。

 

それでも

「私には好きなことがあるはず!」

「やれることはほかにあるはず!」

 

と新たに色々取り組んでみるものの

何も続かず

 

「やっぱだめじゃん、、、、好きなことやるなんて夢のまた夢だよ。。。。」

と負のループにどハマり。

 

 

 

 

「好きなことやったらいい」

「とりあえず行動すること」

「ぽーい、と投げ出す」

「継続力がない」

「飽きっぽい」

 

 

両者が言うことはどれも間違っていないけれど

この問題、どうすれば良いのでしょうか。

 

メンターもメンターで、飽きっぽーい君に動いて欲しいし

変わって欲しいと願っている。

 

飽きっぽーい君は、飽きっぽーい君で

「変わりたい」と願っていないわけではない。。。。。

 

 

 

 

だけど、飽きっぽーい君には、こんな思い込みがあるかもしれない。

 

<飽きっぽーい君の思い込み>

①好きなことやれば簡単に稼げる。

②好きなことが見つかれば簡単にうまくいく。

③チャレンジすれば簡単に結果が出る。

(がんばろうー!)

 

この思い込み、別に悪いわけではない

 

本気で思い込んだら現実になる🙌

 

 

だけど、この「簡単に」がポイント。

飽きっぽーい君は、なにか「難しい」と感じた瞬間があったから、「ぽーい」と投げ出してしまったんです。

 

 

飽きっぽーい君が継続して行動するには

 

自分が「ぽーい」と投げ出したくなった瞬間はいつだったのか?

そのとき、何に対して「難しい」と感じたのか?を明確にすること。

 

 

別に継続力がないわけでも飽きっぽいわけでもなくて、

「自分が行動をやめた原因」がわからないだけ。

 

無理やり継続はしなくていいけれど

自分の行動のブレーキが何か

を明確にして解決しないと

 

また同じところでブレーキを踏み、同じ失敗を繰り返します。

 

自分を責める前に

まずは自分の失敗パターンを要チェックです🙌

 

 

💎まみたすのLINE@

毎朝8時にブログ・セミナー情報更新中✨

「まみたすの楽学」参加希望者は登録をしてください🙌

友だち追加
※LINEの友達検索から<@inh7473i>で登録できます。”@”は必ずお付け下さい。

 

 

💎福岡 眞味のFacebook

 

💎イベント情報

 

💎自己紹介動画